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2007年10月12日

働きマン★菅野美穂&速水もこみち

累計300万部突破の人気コミックがドラマ化!【働きマン】

働きマン 菅野美穂

安野モヨコ原作の人気コミック『働きマン』(講談社「モーニング」連載中)が、ついにドラマ化されましたね。ストーリーは、週刊誌の編集の仕事を不眠不休で働く主人公の姿を通して、働くとは何かを問うヒューマンドラマです。

主人公のヒロインは、『松方弘子』役を演じる人気女優の菅野美穂さん。
恋人役には『山城新二』を演じる吉沢悠。弘子の後輩で、先輩の指導を聞き入れないという犬猿の仲のお相手は、『田中邦男』役の速水もこみち。

弘子(菅野美穂)と邦男(速水もこみち)の微妙な関係がドラマにスリルを与える予感です。
では、二人の相性を脳内メーカーの第二弾、脳内相性メーカーで診断してみましょう!

脳内メーカーの診断は、的を得た結果が多いですからね~

菅野さん、なかなかアドバイスを聞き入れない速水くんへの想いは募るばかりのようです。

愛想、愛欲、好欲・・・。もこみち君、好きなんですか~。
じゃあ、ちゃんとアドバイスを聞き入れましょう!

【働きマン】イントロ

週刊誌の編集者として働いている弘子は、恋愛よりも好きな仕事に情熱を注いでしまう女性。ある日、自分が提出した企画が採用され、外務大臣のセレブな日常の追跡取材を開始。そこで知り合った外務大臣の女性秘書から、大臣の機密費流用の内部告発を受ける。。。

そういえば、『働きマン音頭』ってあるんですね~。

唄 :働木満(爆)
振付:パパイヤ鈴木
踊り:オヤジダンサーズ

→ 働きマン音頭

2007年10月04日

沢尻エリカ様 不機嫌!?

【沢尻エリカ様「クローズド・ノート」記者会見】

女王キャラのエリカ様が、映画「クローズド・ノート」の初日舞台挨拶で見せたパフォーマンス(?)。
主演女優としての舞台挨拶で、たった三言だけというのは、さすが女王様!

スパースターは、えてしてこういった逸話をいくつも作って行きますね~ (^_^;。
では、エリカ様の頭の中を、脳内メーカーでチェーック!

女王様の脳内は、開店休業っすか~(笑)

では、【不機嫌&腕組】で通した舞台挨拶でのコメントをどうぞ。。。

『まずは挨拶をお願いします。』と司会者(元フジテレビアナウンサー富永 美樹)にうながされると、、、

『う~ん・・・皆さん、今日はありがとうございました。』
(なぜか憂鬱そうなエリカ様。)

片思いの女性を演じましたが、一番思い入れのあるシーンはどこですか?

『特にないです(・_)。』

ないですか!? あー無いですか。全部思い入れがあるということですね。
(司会の富永美樹さん、とっても困ったようすです・・・。)

さらに、『手作りのクッキーを配った時の気持ちは?』と質問すると、

腕組みをしたまま、、、『別に・・・』

フォトセッションでの写真撮影の時では、1人だけ「クローズド・ノート」の宣伝パネルを持たずに腕組。下を向きっぱなし・・・。

このパフォーマンスには、いろいろな評価がありますが、こうした場での表現方法ができないと言うよりは、エリカ様は、作品の中で評価されたいという気持ちが強いのかも知れませんね~。